Neetrino跡地
ただの廃墟
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223節SesGv勢力図
はい。
こんばんは。
Dです。

チラッがGv撤退ですね。
まぁ、この件については
やっと一安心、というところでしょうか。
何が安心かというと・・・腹黒い話は末尾にでも書いときますね。
黒くない人は読まないほうがいいですよ!

ということで早速どうぞ。

223節SesGv勢力図2

8/24GvG結果

Valkyrie Realms
1 Glacier Galerie(鷹連)○
2 Night Walker(PN連)
3 野良猫のたまり場(野良連)
4 Cait‐sith
5 Evanescence(ME連)△

Chung-Rim Guild
1 Meteor Strike(ME連)△
2 極楽.(LE連)□
3 Last Emperor(LE連)□
4 Integration(NNTT連) ◇
5 * A n s w e r *

Britoniah Guild
1 箱庭の狩人達(鷹連) ○
2 (゚ω`)チラッ(DSチラッ祭り)
3 WHEREVER.(鷹連)○
4 Euphoria(EA連)
5 Revolution(ペコ連)

Luina Guild
1 Rune of Crusade(WRC連)
2 Crimson Killer(NNTT連)◇
3 Knights_of_the_round(暁連)
4 Area88(輪廻連)
5 天使か悪魔か(NPSD連)

3砦
鷹連(V1・B1・B3)

2砦
ME連(C1・V5)
NNTT連(C4・L2)
LE連(C2・C3)

・Cait‐sithは単独活動
・DSチラッはイナバ祭りを開催

LE連の偉い人のブログから加筆・転載
 
さて、今節のトピックは
DSチラッのイナバ祭り完全スルー万歳がまず一つ目。
当事者だからこれが最初でいいですよね。
L2防衛開始したはいいんですけど
上位勢力はどこも方針として相手にしないことを決定していたのでした。
結局、L2では紅連とPN連をちょっくら見かけただけで
DSとチラッで戦ってました・・・。
不毛すぎる!!
元から共同で防衛するという話は聞いていたものの
攻めがこなかった場合、DSとチラッで戦うというのは
当日初めて聞いたことでした。
せっかく戦力合わさったんだから
上位勢力攻めればいいのに何故食い合うのか。もったいない。
結局、確保のため攻めたのも
その時たまたま防衛を頑張っていたME連という中途半端ぶり。
最後の10分でEAを攻めたものの出たのはほぼDSだけ。
合計70キャラ近くいたにも関わらず、うーん・・・。

祭りの主導はくりゅう先生だったわけですが
『チラッがイナバ防衛をする』ための企画だったなぁと。
大手が来たらDSを使えばいいし、
来なかったらDSと戦えばいい、という扱いですね。
チラッのGv撤退企画ということで
鹿さんが快諾したようですが
自分的にはどうにも納得できないことが多すぎでした。

次のトピックがペコ連B5取得時の愚風EMC疑惑。
これはサンボマスターブログで明らかになったことで
どうも、愚風自体は本当にあった模様。
ペコ連内でも対応検討中だとドリルの人が書いてましたが
本当に不幸な出来事だと思います。
狙って愚風EMCを起こすことなどできないでしょうし、
マスター1人が愚風で乗り切ったあとにEMCをしたわけではなさそうです。
悪意がなければ許されるのか、と言われると困ってしまうのですが
残10分、神EMC?!と沸き立つメンバーに対して
リログを命じるのは心情的に辛そうだなぁと・・・。
Gvで得られる実利などほとんどないに等しい今
砦取得という名誉に瑕がついたとすれば
ペコ連にしても全くいい話ではありません。
この件の当事者で得をした人っているんでしょうか・・・。




で最後。Gv撤退のタイミングで腹黒い話を・・・。
実は自分がDSとして動いていくうえで
一番脅威を感じていたのが
チラッでした。
祭りの件も、最後の罠ではないかと疑ったくらいです。

戦術の面でいうと
イナバ防衛は殺伐としていて
好きになれなかったという個人的な好みがあります。
愛のないブラギスクリームが嫌いだし
人数密集することによる大規模な殲滅戦が嫌いです。
エンペを叩く戦いではなく、人を倒す戦いに比重が傾くのが嫌です。
先週1時間延々とL2イナバ攻めだったおかげでかなりキレてました。
(当初の説明ではDSは遊撃でチラッ援護という話でしたし)
この防衛方法が広く取り入れられていたら
今頃自分はGv引退せざるをえなかったでしょう。

脱線したので話を戻すと
チラッは戦術上でも脅威でしたが何より戦略上の脅威でした。
単体最強の看板をかけたライバルだったといえば
感覚的に分かりやすいのでしょうか。
(無論DSもチラッもそんな恥ずかしい看板を掲げたことはありませんが)
縁故に因るのでもなく大手の看板を欲するのでもなく
小規模だからこそ可能な豊富な戦闘機会を求めるプレイヤー達。
彼らは個としての己が消えない規模の舞台で
納得できる戦場を欲していました。
少ないながらも確実に存在するこの層の取り込みを考えた場合、
無視することができない『敵』がチラッだったのです。

実際、DSが解散に追い込まれる理由をいくつか想定した場合
『チラッに連続3回負けること』
『チラッにメンバーを数名引き抜かれること』
が上位に来ると思っていた時期すらありました。

戦術の話に立ち戻ると
団長たるくりゅう先生を筆頭に騎士団的な戦術を持つチラッと
融和的な立ち位置にいる鹿さんを筆頭に山賊的な侵攻力を持つDS。
この二つに所属するメンバーにどこまで互換性があるかのか疑問ですが
自分が上記の危惧を抱くには十分過ぎるほど
鯖内での立ち位置は近かったのです。

DSがチラッより圧倒的に有利な点といえば
マスターが一度も引退or休止をしたことがない
というただその一事に尽きたといえます。
単純で基本的な話ですが、侮れない要素だったのではないかと思います。

さて、色々ぶっちゃけましたが
これで9月からくりゅう先生を筆頭とした新チラッができたらどうしよう!
もしそうなったら、色々怖いからGvお休みしますね>w<
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