Neetrino跡地
ただの廃墟
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
続・全局面的戦闘としてのGv
はい。
こんばんは。
Dです。

DS内部が少しずつ動き出してきた感じで
大変嬉しいです。
連合HPには今日明日あたりに養成プログラムがUPされることになるようです。
今のところ希望者への個別配布のみなので
控えるべきかなと思いつつ
内部から、ちょっと気になる反応があったので
事前に自分の考えを述べさせてもらいます。

最初に
お断りしておきます。
自分はeco systemという意味不明な言葉を使って
連合の皆さんを煙にまこうとしてるわけではありません。
もちろん人を中心としたシステムというからには
複数人の関与、仕事の分化が前提です。
しかし、これは単なる前提であり、目的ではありません。
システムとした方がDSが、エコ連が、Gvが、ROが
メンバーにとって『楽しくなる』と思うからこそ動いてます。
 


もちろん人手が足りないし、困っているのは事実です。
自分1人でできることなんて限られてます。
eco systemだなんて言ったって
中の人が相手にしてくれなければ何の役にも立ちません。
だから助けて欲しいし、手を貸してほしい。
でも、その助力に貴方の主体的な意志・意欲が
伴わないのであれば結局長続きしないし、高みには至れません。
だから、強制だの押し付けだのという概念は
自分の構想にはありません。

特定分野において突き抜けた意欲を生かしてもらうための
eco systemという発想です。


なので、協力者として手を上げてくれたとしても
貴方に聞くかもしれません。
「運営者の1人として何を一番してみたい?」と。
例えば自分であれば計算・分析が特化してやりたい分野です。
より多くの基礎データを集められる環境や
基礎データの分析に使う時間を増やせる環境を作りたいです。
基礎データ分析⇒運営者・現場に還元を
1週間のサイクルで確実に行いたいわけです。
それと同じように各分野、特定のテーマにおいて高い意欲を持つ人材を
育成し、応援していける仕組を確立させたいのです。
 
そもそも割り振られた仕事、押し付けられた仕事なんてのは
普通に生きているだけで嫌というほどできます。
同様に要領をおぼえればサボることだって
容易にできるようになるでしょう。
しかし、いい仕事をするためにはどうすればいいでしょうか。
希望でも不満でもいい。
こだわりを原動力にした仕事をしてほしいのです。
それが各人の力を伸ばすことになるし、
組織を伸ばすことになるのです。
 


過去鮮烈な印象を残し駆け抜けていったマスター達。
彼らはカリスマであり、才にあふれた存在でした。
DSという組織を築いた皇さんしかり、
イナバ防衛を鯖に知らしめたくりゅう先生しかり。
また知られねど、眩いほどのきらめきを残して消えていった存在を
自分は記憶しています。
もし、チラッという組織をいまだにくりゅう先生が率いていた場合、
『戦術イナバ』という『戦略』はどこまで進化したのでしょうか。
完成を遂げることなく潰えていった進化の可能性の欠片たちが問いかけます。
1つの進化を、ありふれた手法・才能で、完成させることは不可能なのか?と。

特定のカリスマや才に依存するのではなく、
単純明快なシステムによる運営実現に取り組んでいます。
こだわりを持つ短所の塊の参加を激しく希望するところであります。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://neetrino.blog47.fc2.com/tb.php/348-c44ed37c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。